“風の道草”

 
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カテゴリー: 17-ゲーム | コメントする

『デング熱』解熱剤使用に注意 2014年09月16日

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※- 『デング熱』解熱剤使用に注意 2014年09月16日

9月16日、NHK website ー: 東京の代々木公園周辺などでデング熱の感染が相次ぐなか、感染した人の中には解熱剤の服用後に重症化するケースがあったことが、患者やデング熱に詳しい専門医などへの取材で分かりました。

厚生労働省は、デング熱の患者が特定の解熱剤を服用するとかえって症状を悪化させるおそれがあるとして、医療機関に治療のマニュアルを配布し解熱剤の使用に注意するよう呼びかけています。

蚊が媒介するデング熱は先月以降、東京・渋谷の代々木公園などでの感染が相次ぎ、これまでに17の都道府県で124人の感染が確認されています。

このうち首都圏に住む10代の女性は入院中、風邪などの際に解熱剤として処方される薬を服用しましたが、3日ほどたって激しく汗が出るなど体調の異変に気付きました。

血液検査をしたところ、血液中の血小板の値が大幅に低下していたことが分かりました。

デング熱に感染すると高熱や関節の痛みなどの症状が出るほか、出血を止める働きがある血小板が減少することがありますが、解熱剤を服用したあとの検査では、血小板の数が健康な人に比べておよそ10分の1にまで減っていたといたということです。

厚生労働省が先月27日、全国の自治体を通じて医療機関に配布した治療マニュアルでは、アスピリンロキソニンなど一部の解熱剤は血小板の機能を低下させ出血が止まりにくくなる作用があるなどとして使用を控え、アセトアミノフェンという解熱剤を使用するよう求めています。

厚生労働省は「デング熱が疑われる場合、医療機関はアスピリンやロキソニンなどの解熱剤の使用を控えるとともに、患者の側も自分の判断で市販薬を服用せずに医療機関の指示に従ってほしい」と注意を呼びかけています

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カテゴリー: 10-健康, 13- website - | 2件のコメント

『敬老の日』・9月15日 2014年09月15日

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※- 『敬老の日』・9月15日 2014年09月15日

9月15日、『敬老の日』総務省は、65歳以上の人口=3.296万人と発表。

総人口に占める75歳以上の高齢者の割合が=12.5%と、初めて8人に1人が75歳以上となりました。

総務省が、今月15日現在で推計した65歳以上の高齢者は3296万人で、去年の同じ時期に比べて=111万人増えました。

また、総人口に占める割合も0.9ポイント増えて=25.9% 。

昭和22年から24年の第1次ベビーブームに生まれた、いわゆる「団塊の世代」の人たちのうち、昭和24年生まれの人たちが新たに65歳になったことによるものです。

男女別では、男性=1.421万人、女性=1.875万人

総人口に占める割合は、75歳以上の高齢者が1590万人で、総人口に占める割合が=12.5%と、初めて8人に1人が75歳以上となりました。

一方、去年の高齢者の就業者数は636万人と、10年連続で増加しています。

15歳以上の就業者総数に占める割合も10.1%と過去最高を更新しました

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カテゴリー: 05-◎・Weblog, 13- website - | 1件のコメント

『デング熱感染者・15都道府県=81人 2014年09月08日

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※- 『デング熱感染者・15都道府県81人 2014年09月08日

9月08日、NHK website ー:東京の代々木公園周辺でデング熱の感染が相次ぐなか、新たに、東京と静岡の合わせて7人の感染が確認されました。

厚生労働省などによりますと、今回、デング熱の感染が確認された人は、15の都道府県で合わせて81人となりました。

デング熱は蚊が媒介する感染症で、先月、70年ぶりに国内での感染が確認されて以降、東京・渋谷の代々木公園やその周辺などを訪れた人の感染が全国で相次いでいます。

厚生労働省などによりますと、新たに、東京と静岡の合わせて7人の感染が確認されたということです。

いずれも重症ではなく、容体は落ち着いているということです。

今回のデング熱で感染が確認された人は、15の都道府県で合わせて81人となりました。

厚生労働省などによりますと、新たに感染が確認された人は全員代々木公園やその周辺を先月、訪れていて、最近1か月以内の海外への渡航歴はないということです。

デング熱を巡っては、代々木公園の周辺以外でも、新宿区や千代田区などの公園を訪れた人の感染が確認され、蚊の駆除が進められています

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カテゴリー: 10-健康, 13- website - | 1件のコメント

中国でもデング熱が拡散 2014年09月09日

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※- 中国でもデング熱が拡散 2014年09月09日

2014年09月09日、広東省疾病予防控制センターは、広州市でデング熱の拡散が続いており、発症例はすでに1021例に達していると発表した。

9月4日24時現在で、広東省全体のデング熱の発症例は1145例で、外部から流入した27例を除く1118例が同省内で感染し、重症患者は31例となっている。

最も深刻な地区は広州市で、発症例は1021例に達し、全省における例年の年間発症例約1000件をすでに超えている。

専門家は「過去10年で最大のデング熱流行の年になる」と予測している。

デング熱は通常9~10月が最大の流行期に当たるため、今後さらなる拡散が懸念されている。

このため、省疾病予防控制センターはヒトスジシマカの密集地区を初めて公表するなど、市民に注意を呼び掛けている

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カテゴリー: 09-中国・韓国・北朝, 13- website - | 1件のコメント

デング熱・代々木公園で男女22人が感染 2014年09月02日

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※- デング熱代々木公園で男女22人が感染 2014年09月02日

9月02日、東京の代々木公園や周辺を訪れた男女=22人デング熱に感染した

東京都は、来月まで週に1度、公園内にウイルスを持った蚊がいないか調査することになり、2日、園内に蚊を採集するための装置を設置した。

デング熱は蚊が媒介する感染症で、人から人へは感染しません。

これまでに、東京都や埼玉県など6つの都県に住む男女22人の感染が確認されています。

感染した全員が先月、東京・渋谷区の代々木公園やその周辺を訪れていました。

その際に、デング熱のウイルスを持った蚊に刺されて感染したと思われています。

東京都は、公園内での蚊の発生を抑えるため池の水を抜くなどの対策を進めるました。

9月02日から蚊が活発に活動する来月まで、週に1度ウイルスを持った蚊がいないか調査することを決めた。

東京都の職員3人が公園内の蚊を採集するため、二酸化炭素を発生させるドライアイスと蚊を網に吸い込むためのファンを合わせた装置を組み立てました。

これらの装置は、風通しの悪いところなど蚊が集まりやすい場所を選んで園内の10箇所に設置することにしています。

東京都は、3日午前中に装置を回収し、集めた蚊を都の研究施設に持ち込み、デング熱のウイルスを持っていないか検査することにしています

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