“風の道草”

 
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対外的にお飾りの中国軍隊(中国ネット) 2014年08月31日

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※- 対外的にお飾りの中国軍隊(中国ネット) 2014年08月31日

8月31日、中国 や 韓国のブログなどを日本語に翻訳して掲示している website があります。

その中から、中国の軍隊は中国の国民を抑える為にある・・・なるブログを紹介している。
http://www.recordchina.co.jp/a88549.html

中国国民の政府への不満を感じますが、中国共産党・独裁政権としては、他国より自国民の反乱が怖いからでしょう!

しかし、中国共産党政府が立ち行かなくなったら、その時は外敵を利用して戦争になる危険性は否めない。

人類にとって戦争ほど愚かで野蛮な行為と言い切れる!

以下・website から ----------

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2014年5月23日、南シナ海問題や尖閣問題など、中国は周辺国とさまざまな問題を抱えている。

今月中旬にはベトナムで中国に対する不満が爆発し、大規模な反中デモが発生した。

ところが、中国への不満は海外にとどまらず、国内でも政府を弱腰外交と批判する声は多い。

≪ 中国軍隊、同胞の制圧時にだけ本領を発揮 ≫ (中国ネット)

中国の軍隊に関して中国のネットユーザーは、「フィリピンミャンマーに非難されても、中国の軍隊は微動だにしない。

ロシアが中国漁船を攻撃したとしてもやはり動く気配を見せない。

日本が釣魚島(尖閣諸島)を国有化しても、インドが中国と主権争いをしている地域で過激な行動を見せても中国の軍隊は静かなままだ。

これらに関して国民が政府に強硬姿勢を示すよう声をあげても、見向きもされない。

ところが、不満がたまりにたまった国民が抗議運動をしようものなら、中国の軍隊は制圧に押し寄せてくる」と見解を発表している

(翻訳・編集/内山)

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カテゴリー: 09-中国・韓国・北朝, 13- website - | 1件のコメント

『デング熱』・埼玉県で10代女性感染 2014年08月27日

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※-デング熱』・埼玉県で10代女性感染 2014年08月27日

8月27日、NHK website ー: 熱帯や亜熱帯の地域で流行している「デング熱」に、海外への渡航歴のない埼玉県の10代の女性が感染していたことが分かりました。

国内での感染の確認はおよそ70年ぶり だということで、厚生労働省は、感染経路を調べるとともに、全国の自治体に注意を呼びかけています。

厚生労働省によりますと、デング熱への感染が確認されたのは、埼玉県に住む10代の女性です。

今月20日、発熱や関節の痛みなどの症状を訴え入院しましたが、現在、症状は落ち着いているということです。

デング熱は蚊が媒介する感染症で、ヒトからヒトには感染しません。

アジアや中南米など熱帯や亜熱帯の地域で流行していて、日本では海外で感染し、帰国後、発症する人が年間200人ほど報告され、去年はこれまでで最も多い249人の患者が確認されています。

感染した女性は海外への渡航歴はないということで、厚生労働省は、海外で感染し帰国した人から蚊を媒介して感染した可能性があるとしています。

厚生労働省によりますと、国内でのデング熱の感染は昭和20年に確認されて以来およそ70年ぶりだということで、全国の自治体に対して、デング熱の感染が疑われる患者が確認された場合は、速やかに保健所に報告するなど注意を呼びかけています。

重症化で、まれに死亡も

デング熱は蚊が媒介する感染症で、発症すると発熱や激しい頭痛などを引き起こし、症状が重くなるとまれに死亡することもあります。

アジアや中南米、アフリカなどの熱帯や亜熱帯の地域で広く流行し毎年、世界中でおよそ1億人が発症しているとみられています。

WHO(世界保健機関)によりますと、今年はマレーシアやフィリピン、シンガポールなどの東南アジアを中心に患者が報告されています。

厚生労働省によりますと、国内にはデング熱のウイルスは常在しておらず、海外で感染し帰国後、発症するケースがほとんどで、統計を取り始めた平成11年の患者数は9人でしたが、去年はこれまでで最も多い249人の患者が報告され、今年は、今月17日までに98人が確認されています。

今年、1月には、日本を旅行したドイツ人の女性が帰国後、デング熱を発症していたことが分かり、厚生労働省は、日本で感染した可能性が否定できないとしています。

デング熱の治療薬はなく、熱を下げたり、脱水症状を防いだりする対症療法が中心となります。

予防のためのワクチンもなく厚生労働省は、流行地域を旅行する際は蚊に刺されないため長袖や長ズボンを着用したり、虫よけを使ったりするよう呼びかけています。

また、流行地域から帰国したあと発熱や頭痛などの症状が出た場合は、すぐに空港や港の検疫所や医療機関を受診してほしいとしています。

菅官房長官「情報収集進める、冷静な対応を

菅官房長官は記者会見で、「政府としては、自治体と協力しながら感染経路の調査を行うとともに、全国の自治体、医療機関に疑わしい症例があれば報告するよう通知するなど、積極的に情報収集を進めている」と述べました。

そのうえで菅官房長官は、「デング熱は仮に発病しても重症化するのはまれであり、ヒトからヒトに直接感染するものではない。

ウイルスを媒介する蚊も日本に生息するものの、越冬するのは難しいと言われており、冷静に対応することが必要だ」と述べました。

専門家「蚊に刺されないように」

海外への渡航歴のない人がデング熱に感染していたことについて、感染症に詳しい川崎市健康安全研究所の岡部信彦所長は、「デング熱は人から人に感染しないので、今回の患者から広がることはない。

ただ患者が出た地域などでは、ウイルスを持った蚊がほかにも居る可能性がゼロではなく、刺された場合、感染することは考えられる。

また、今回、国内での感染が確認されたことで、医療機関では今後、高熱の患者を診察する際、海外への渡航歴というキーワードがなくてもデング熱の可能性を考える必要が出てくるかもしれない。

まずは今回、患者が出た地域で、ほかにもウイルスを持つ蚊が居るのかどうか調査することが重要だ。

また一般の人たちは、なるべく蚊に刺されないように気をつけてほしい」と話しています

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カテゴリー: 10-健康, 13- website - | 1件のコメント

日本海側の津波の想定を公表 2014年08月26日

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※- 日本海側の津波の想定を公表 2014年08月26日

8月26日、NHK website -: 過去に津波を伴う大地震が起きている日本海について、国の検討会は、各地を襲う最大クラスの津波の高さについて初めての想定をまとめ、26日、公表しました。

早いところでは地震の発生から1分以内に津波が到達し、場所によっては平地の津波の高さが10メートル以上に達すると想定されています。

日本海では、平成5年の北海道南西沖地震や、昭和58年の日本海中部地震など、過去に津波を伴う大地震が起きて、沿岸の地域に大きな被害が出ています。

このため、国の専門家による検討会は、海底の地形や地層に残された津波の堆積物の調査などの研究を基に、北海道から九州にかけての日本海で想定した60の断層について、検討を進めてきました。

そして、マグニチュード6.8から最大で7.9の規模の253のパターンの地震の起こり方から各自治体で最大となる津波の高さなどを推計し、26日、その結果を公表しました。

それによりますと、北海道や山形県それに新潟県などの15の自治体では、地震発生から1分以内に高さ30センチ以上の津波が到達すると想定されました。

さらに、地震発生から5分以内に到達する市町村は、1分以内に到達する自治体を含め49に上ると想定されています。

断層の沿岸からの距離が比較的近いため、多くの地域で地震の発生から非常に短い時間で津波が到達すると推計されました。

また、平地での津波の高さは、北海道奥尻町で12.4メートル、石川県珠洲市で12.2メートルなどと、北海道と石川県それに秋田県の4つの市町村で10メートルを超えると想定されました。

さらに、北海道から石川県にかけては、各地で津波の高さが5メートル以上に達すると想定されました。

今回の想定を受けて、日本海沿岸の各自治体では、従来の想定や対策について見直しが必要かどうか検討を進めていくことになります。

揺れを感じたらただちに避難を

検討会の座長を務める東京大学の阿部勝征名誉教授は、記者会見で「日本海側では地震の規模が小さくても大きい津波が来ることがあり、過去の地震でも10メートルを超える大津波が繰り返し来ている。

さらに震源が海岸に近いので、予想よりも早く津波が早く来ることがあり、揺れを感じたらただちに避難するということが何より大切だ。

場合によっては、揺れている最中に逃げなくてはならないこともあり、津波が早く到達すると想定される地域では、日頃から訓練を積んでおくことが必要だ」と述べました。

また、東日本や北日本に比べて西日本での津波の高さの想定が低いことについて、「高さ50センチの津波でも大人が立っていることができず、高さ2メートルの津波では住宅が全壊するおそれもある。想定が低い地域でも警戒を怠らないでほしい」と話しています。

到達時間

今回の想定では、日本海の沿岸の自治体に最も影響が大きいと考えられる253の地震の起こり方について、市街地などがある平地と崖地とに分けて、最大の津波の高さや到達時間などを推計しました。

断層の沿岸からの距離が比較的近いため、多くの地域で地震の発生から非常に短い時間で津波が到達すると想定されているのが特徴です。

このうち、北海道、山形県、新潟県、富山県、石川県、それに福井県の15の市町村では地震の発生から1分以内に高さ30センチ以上の津波が到達すると推計されています。

北海道奥尻町では、地震の発生から1分以内に津波が到達したあと、平地の津波の高さが最大で12.4メートルに達すると想定されています。

また、山形県酒田市では、地震の発生から1分以内に飛島に津波が到達したあと、平地の津波の高さが最大で9.6メートルに達するほか、▽石川県輪島市で8.2メートル、▽新潟県糸魚川市で7.7メートル、▽富山県朝日町で6.7メートルに達すると想定されています。

また、北海道から京都府にかけてと山口県と福岡県の、合わせて11道府県の34の市町村では、地震の発生から5分以内に高さ30センチ以上の津波が到達すると推計されています。

津波の高さ・平地

一方、平地の津波の高さは、北海道奥尻町で12.4メートル、石川県珠洲市で12.2メートル、北海道神恵内村と秋田県八峰町で11.4メートルと、北海道と石川県それに秋田県の4市町村で10メートルを超える津波の高さが想定されました。

▽山形県酒田市の飛島で9.6メートル
▽新潟県佐渡市で9.4メートル
▽青森県深浦町で9.3メートル
▽富山県入善町で7.5メートルなどと、北海道から石川県にかけては最大で津波の高さが5メートル以上に達すると想定されました。

さらに、福井県から九州にかけては、
▽福井県坂井市と島根県隠岐の島町で4.4メートル
▽京都府伊根町で4.3メートル
▽福岡県福津市で3.8メートル
▽山口県下関市で3.2メートルなどと、平地での津波の高さが最大で3メートルから4メートル余りに達すると想定されました。

すべての海岸線での津波の高さ

また、平地以外の崖地での津波の高さは、北海道せたな町で23.4メートル、神恵内村で20.3メートルに達するほか

▽青森県と秋田県、山形県、新潟県、それに石川県で最大で10メートル以上

▽富山県と福井県、京都府、兵庫県、島根県、それに山口県で最大で5メートル以上に達すると想定されています。

石川県の最大ケース

国は、今回公表した想定のうち、代表的なケースの動画をコンピューターで作成しました。

このうち、新潟県沖で長さおよそ90キロの断層がずれ動いてマグニチュード7.6の地震が起こるケースの動画では、地震発生の直後に、富山県や新潟県の沿岸に津波が押し寄せます。

高い津波を示す赤色の波紋が2分から3分程度で沿岸に到達し、新潟県糸魚川市の沿岸では5分程度で高さ5メートルを超えます。

さらに、地震発生から10分ほどで、津波は能登半島の沿岸にも到達し、津波の高さは広い範囲で5メートル以上となり、石川県珠洲市の沿岸では20分以内に10メートルを超える津波が押し寄せます。

青森・秋田沖のケース

また、青森県沖から秋田県沖にかけて長さおよそ130キロの断層がずれ動き、マグニチュード7.9の地震が起こるケースの動画では、発生から5分で青森県深浦町の沿岸に津波が押し寄せ、10分ほどで高さ5メートルを超えます。

その後、発生から20分余りで、青森県や秋田県それに北海道の各地の沿岸に高さ5メートルを超える津波が押し寄ます。

さらに、その後、津波は1時間半から3時間ほどで近畿や中国地方の沿岸にも押し寄せ、▽京都府伊根町や▽鳥取県大山町、それに▽島根県隠岐の島町などでも高さ3メートルを超える津波が押し寄せます。

検討会は、海底の地形などによって東北の沖合で発生した地震による津波が、西日本にも到達することがあるとして、「遠い場所で発生した地震であっても警戒が必要だ」としています

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広島土砂災害6日目・死者=54人、不明者=28人 2014年08月25日

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※- 広島土砂災害6日目・死者=54人、不明者=28人 
2014年08月25日

20140825_広島

8月25日、広島市の土砂災害は、発生から6日目となり、新たに4人の死亡が確認され、死者は=54人となりました。

依然として=28人が行方不明となっている。

捜索活動は、警察、消防、自衛隊などが中心となり、25日も続いています。

しかし、現場では水量が増えるなど危険な状態となり、一時中断したり、思うように進んでいません。

今後は、捜索の範囲を広げて、夜を徹して続けられます

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脳・記憶力向上関与のたんぱく質発見 2014年08月22日

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※- 脳・記憶力向上関与のたんぱく質発見 2014年08月22日

8月23日、NHK website -:マウスの脳の中で、特定のたんぱく質の働きを抑えると記憶力が高まることを、国立遺伝学研究所などのグループが突き止めました。

このたんぱく質はヒトの脳の中にもあり、グループでは記憶力が高まることがある自閉症などの原因の解明につながる可能性があるとしています。

この研究を行ったのは、国立遺伝学研究所と理化学研究所、それに大阪大学などのグループです。

グループでは、神経の発達に関わることが知られている「αキメリン」と呼ばれるたんぱく質に注目し、このたんぱく質が脳の中で働かないようにした特殊なマウスを使って記憶力に変化が起きるかどうか調べました。

その結果、「αキメリン」が働かないマウスは、通常のマウスに比べ記憶力が1.5倍程度に高まることが分かったということです。

また、このたんぱく質はヒトにもあり、研究グループがこのたんぱく質を作る遺伝子に特定の変化がある人を詳しく調べたところ、計算能力が高く自閉症的な傾向がみられることも分かったということです。

研究を行った国立遺伝学研究所の岩田亮平研究員は、「自閉症などでは計算能力や記憶力が著しく高くなることがあるが、このたんぱく質をさらに調べればこうした病気の原因解明につながる可能性がある」と話しています

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