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※- 聖書 クリスマス・イヴ 聖この夜
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* My Blog の ⇒ ≪ 総 目次 ≫ ※-:::::::::::::::::::: 道しるべ ⇒ ::::::::イエス::::::キリスト:: ※< The new world >※
] ] ☆・The new world ・☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ ☆・時間が御座いましたら道草してね!! ☆・ちょっと、ページが長すぎるかも・・・ 落書 - OK よ!! 「 問題 」 も作ってみました。 ] 聖書 と 仏典 からの 問題 5個作ってみました ( 04年12月24日、30日 ) ] 般若心経 ( 追記: 06年 3月31日 ) ] 聖書 仏教 日本文化 ( 追記: 06年7月22日 ) *-* ※- 聖書=The Bible ◎- 聖書に書かれている事柄を、私なりに解り易く 順序立てて書きました。 これらは、別のページに書いてあります ] 聖書 Bible 神の計画 ( 追記 : 06年11月 9日、別のページ 削除ページに掲載 ) ] 旧約聖書とイエスの言葉( 追記 : 06年11月14日、別のページ 削除ページに掲載 ) ] 聖書 律法 と 信仰( 追記 : 06年11月14日、別のページ 削除ページに掲載 ) ] 神の御旨 安心立命 ( 追記 : 06年11月15日、別のページ 削除ページに掲載 ) ] 聖書 聖書と 歴史 ( 追記 : 07年 1月30日 別のページ 削除ページに掲載 ) ] 聖書 アダムからキリスト ( 追記 : 07年 2月 2日 別のページ 削除ページに掲載 ) ] 聖書 ノアの箱舟 ( 追記 : 07年 5月28日 別のページ 削除ページに掲載 ) ] 聖書 旧約の時代年表 ( 追記 : 07年 7月29日 別のページ 削除ページに掲載 ) *-* ( このページは、2004年12月24日からの書き込みです よろしく ) Route ☆・今夜は、クリスマス・イブ( キリスト降誕前の宵祭り )
※- 聖この夜
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( 讃美歌 – 109番 )
☆・ きよし この夜
一番
きよしこのよる 星はひかり すくいのみ子は まぶねの中に ねむりたもう いとやすく 二番
きよしこのよる み告げうけし
まきびとたちは み子の御前に ぬかずきぬ かしこみて 三番
きよしこのよる み子の笑みに
めぐみのみ代の あしたのひかり かがやけり ほがらかに
※- STILL NACHT ( 静かなる NACHT ): ( 聖この夜 ) ◎- 原作者 ヨーゼフ・モール
( 1792年にオーストリアのザルツブルグで生まれた )
◎- 作曲者 フランツ・グルーバー
( 1787年にオーストリアで生まれる )
** ☆・ルカによる福音書 第二章 一節 ~ 二十一節 ::::::::::::::: 一節 : そのころ、全世界の人口調査をせよとの勅令が、皇帝 アウグスト から出た。 二節 : これは、クレニオ が シリアの総督であった時に行われた最初の人口調査であった。 三節 : 人々はみな登録をするために、それぞれ自分の町へ帰って行った。 四節 : ヨセフ も ダビデの家系であり、またその血統であったので、ガリラヤの町 ナザレを出て、ユダヤの ベツレヘムという タビデの町へ上っていった。 五節 : それは、すでに身重になっていた いいなづけの 妻マリヤ と共に、登録をするためであった。 六節 : ところが、彼らが ベツレヘムに滞在している間に、マリヤは月が満ちて、 七節 : 初子を産み、布にくるんで、飼葉おけの中に寝かせた。 客間には彼らのいる余地がなかったからである。
( 八節 から 二十節 までは、その当時、その時間に羊飼いたちが夜中に羊の番をしていた。 そこに、主の御使いが現れ、きょう、ダビデの町に、あなたがたの救い主がお生まれになったことを告げる描写が書かれています )
二十一節 : 八日が過ぎ、割礼をほどこす時となったので、受胎の前に御使いが告げたとおり、幼子を イエス と 名づけた。
*-*
キリストが、誕生して 2004年(現実には3~4年 前が 一般的 )。25日で2005年目に成るのかな? イエス・キリストの誕生日である降誕祭 ・ クリスマスである。 新約聖書 ( the New Testament .) 聖書には色々な種類があるが、一般的に読まれている聖書は、日本聖書協会発行の、旧約聖書と新約聖書を載せている聖書だと思います。 旧約聖書 (1326ページ)。 新約聖書 ( 406ページ)。 クリスマス が来るたびに、マタイによる福音書(50ページ)から順に、イヴ と クリスマスの日に分けて、読まれてはどうですか。 もし、この Blog を、たまたま、読まれた方に お勧めします。 でも、読書嫌いの方には 一日25ページは キツイかも 知れませんね。 自分も 読書嫌い、本を読みたいのですが、直ぐに、目が疲れるから。 *-* まだ、聖書を手に取って読んだ事が無い、あなた。一度、聖書を読んで見てはいかがですか? 読む前に言いますが、読んでいて最初に出てくる問題は、まず、どこかに書いてある言葉や場所を引用したりする事が多い事です。 イエスが引用している預言者が聖書に載っていなかったりもします。 現在、使われている聖書は「ルターの宗教改革」の時に出来上がったとされています。 その頃、印刷技術が完成された事により、多くの製本が可能になり聖書は世界に普及してゆく事になりました。 *-* *-* *-* *-* *-* *-* {{ ☆・ The new - 御断わり - 宗教団体等とは全くの無関係です、仏典や聖書が好きなだけです *-*
※- 聖書には、どんな事が書かれているか、で、さっそく、問題形式で書いてみます。 ☆・聖書は、神の存在を確認する方法を述べています、至って自然な方法で神の存在を確認できます。 問題・その一 ☆・ そもそも、神様の存在を、あなたは知ろうと思ったことがあるのでしょうか。 確認方法が分かりましたら、* コメント欄に ・ よろしくです。 あなたは、どの様な方法で神様を確認していますか。 信じる、信じないは、別問題として
問題・その二、 ☆・ 神様は万物を創造されました、人間も然りであります。 では、神様が人間を創造された理由はなんでしょうか、 分かりましたら、* コメント欄に ・ よろしくです 問題・その三、 ☆・ 人間の寿命に付いて : アダムは 930年間生きました。 聖書に書かれている中で、一番長生きした人物は、メトセラで 969歳まで生きています。 この様に、アダムが誕生した時代から、箱舟で有名なノアの時代までは歴代皆・超長寿です。 それなのに聖書には、人の寿命について語られています。 人の寿命は何歳までと、神は言われていますか。
一回目の書き込みは ・ ・ ・ ~ ここまで! 聖書に書かれてある事を拾ってみました。 ( 2004年12月24日 今日は、クリスマス・イブ だべさ~ ) *-* ※- 仏陀(ブッダ) と キリスト の 言葉から -※ ( 仏陀は紀元前・約 500年に生まれた。ただし、違った説もある ) その中から、二人とも同じ言葉で語られている事を・徒然に~
◎・問題・その四、::: 苦行と悟り ::: 厳しい苦行を行なう人々は何を求めて苦行するのでしょうか・?? ブッダ も キリストも、苦行では悟りは得られないと説いています、では、問題です、何故でしょうか、 ブッダ と キリストは悟りに付いて何と言っているでしょうか ・ ・ ??
◎・問題・その五 :::世の終わり ::: 宗教には付きものと云われます、この世の終わりでありますが、それに付きましては取り敢えず横に置いて、本題を書きたいと思います。 仏典よりは( 詳しい方は、いや、いや違うと言われるでしょう )、聖書の方が、この世の終わりに付いては、解りやすく書かれていると、私は思うので聖書から出題です。( 仏典にもプロセスは書いてあります )。 世の終わりに至るプロセスが、聖書の至る所に書かれています、さて、そのプロセスの中で、最近まで世の終わりの条件が満たされていなかったものがありました。 ですから現在は、神が示した世の終わりの条件が揃ったと言えるでしょう。 さて、その、最後まで残っていた条件とは何でしょう。
・ ・ ・ 二回目の書き込みは ・ ・ ・ ~ ここまで! ( 2004年12月30日 ) *-* 追記 ( 2005年 12月26日 ): 浅はかな思い付きで問題を作ってみたのですが、結構、投稿コメントが長くなる事を考えていませんでした。 今まで全く書込みが無かったものですから、気付くのが遅れました!!
・ ・ ・ 問題を読むだけにしてください ・ ・ ・
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仏教 ***************************** 仏教
※- 般若心経( 般若波羅蜜多心経 ) -※
観自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。照見五蘊皆空。度一切苦厄。
求道者にして聖なる観音は、深遠な智慧の完成を実践していた時に、存在するものには五つの構成要素があると見極めた。しかも、彼は、これらの構成要素が、その本性から云うと、実体の無いものであると見抜いたのであった。
「舎利子」。
シャーリプトラよ。
色不異空。 空不異色。色即是空。空即是色。受想行識。亦復如是。
この世に於いて、物質的現象には実体が無いのであり、実体が無いからこそ、物質的現象であり得るのである。
実体が無いと言っても、それは物質的現象を離れてはいない。
また、物質的現象は実体が無い事を離れて物質的現象があるのではない。
およそ物質的現象と言うものは、すべて、実体が無い事である。
およそ実体が無いということは、物質的現象なのである。
これと同じ様に、感覚も、表象も、意志も、知識も、すべて実体が無いのである。
「舎利子」。
シャーリプトラよ
是諸法空相。不生不滅。不垢不浄。不増不減。
この世に於いては、すべての存在するものには実体が無いという特性がある。
生じるということも無く、滅したということも無く、汚れたものでもなく、汚れを離れたものでもなく、減るということも無く、増すと言うことも無い。
仏教 ************************************** 仏教
※- 三蔵法師弦奘 訳 -※ ( 唐 )
* 佛教- ( 空の思想 ) -佛教 *
- 般若 波羅蜜多 心經 -
ハンニャ ハラ ミツ タ シンキョウ
觀自在 菩薩。 行深 般若 波羅蜜多 時。 照見 五蘊 皆空。
カンジザイボサツ ギョウジン ハンニャ ハラミツタ ジ ショウケン ゴオン カイクウ
度 一切 苦厄。 舎利子。
ド イッサイ クヤク シャ リ シ 色不 異空。 空不 異色。 色即 是空。 空即 是色。 受 想 行 識。 シキ フ イ クウ クウ フ イシキ シキソク ゼクウ クウソク ゼシキ ジュソウギョウシキ
亦復如是。 舎利子。
ヤク ブニョゼ シャ リ シ 是諸法空相。 不生不滅。 不垢 不淨。 不増 不減。 ゼショウホウクウソウ フショウ フメツ フ ク フジョウ フゾウ フゲン
是故空中。 無色。
ゼコ クチュウ ムシキ 無受 想行識。 無眼耳鼻舌身意。 無色聲香味觸法。 ムジュソウギョウシキ ムゲンニ ビゼツシンイ ム シキショウコウミソクホウ
無眼界。
ム ゲンカイ 乃至無意識界。 無無明。 亦無無明盡。 乃至無老死。 ナイシ ム イ シキカイ ム ムミョウ ヤクム ム ミョウジン ナイシ ム ロウ シ
亦無老死盡。
ヤクム ロウシ ジン 無苦集滅道。 無智亦無得。 以無所得故。 菩提薩埵。 ム クシュウメツドウ ム チ ヤクム トク イ ム ショトク コ ボダイサツタ
依般若波羅蜜多故。
エ ハンニャ ハラ ミツ タ コ
心無罣礙。 無罣礙故。 無有恐怖。 遠離 [一切] 巓倒無想。 シンム ケイゲ ム ケイゲコ ム ウ ク フ オンリ イツッサイ テンドウ ムソウ 究竟涅槃。 三世諸佛。 依般若波羅蜜多故。 クキョウ ネハン サンセ ショブツ エ ハンニャ ハラ ミツ タ コ
得阿耨多羅三藐三菩提。
トク アノク タ ラ サンミャクサンボダイ 故知般若波羅蜜多。 是大神咒。 是大明咒。 是無上咒。 コチ ハンニャ ハラミツ タ ゼダイジンシュ ゼダイミョウシュ ゼム ジョウシュ
是無等等咒。 能除一切苦。
ゼムトウドウ シュ ノウジョイッサイク 眞實不虚故。 説般若波羅蜜多咒。 即説咒日。 シンジツフ コ コ セツハンニャ ハラ ミツ タ シュ ソクセツシュワツ 掲帝 掲帝 般羅掲帝 般羅僧掲帝 菩提僧苡訶 ギャテイ ギャテイ ハ ラギャテイ ハ ラ ソウギャテイ ボ ジソ ワ カ ガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボーディ スヴァーハー
————————————————— 佛 ※- 般若波羅蜜多心經 -※ 佛 * 觀自在菩薩。 行深般若波羅蜜多時。 カンジザイボサツ ギョウジンハンニャハラミツタ ジ
求道者にして聖なる観音は、 深遠な知恵の
完成を実践していた時に、 * 照見五蘊皆空。 度一切苦厄。 ショウケンゴオンカイクウ ドイッサイク ヤク
存在するものには五つの構成要素があると
見極めた。 これらの構成要素が、その本性 ( 色、受、想、行、識 )( 苦、災いを除く ) からいうと、 実体のないものと見抜いた。
[ 精神作用 ]
* 舎利子。[ 知恵第一の人 ]
シャ リ シ
シャーリプトラよ、 ( 鷺子 )
( シャーリとは(鷺サギ ) プトラ ( 子 ) ) * 色不異空。 空不異色。 シキフ イ クウ クウフ イ シキ
この世においては、 物質的現象には実体が
ないのであり、 実体がないからこそ、物質的
( 色は空に異ならず ) 現象であり得るのである。 * 色即是空。 空即是色。 シキソクゼクウ クウソクゼシキ
実体がないといっても、それは物質的現象を
離れてはいない。また、 物質的現象は、 実体 ( 色はすなわちこれ空 ) が ないことを離れて 物質的現象で あるので ( 空はすなわちこれ色なり ) はない。
このようにして、 およそ物質的現象というものは、
すべて、 実体が ないことである。
実体がないという事は、 物質的現象なのである
* 受想行識。 亦復如是
ジュソウギョウシキ ヤクブニョ ゼ
これと同じように、 感覚も、 表象も、 意志も、 知識も、
すべて実体がないのである。( 受想行識もまた かくのごとし )
* 舎利子。 シャ リ シ
シャーリプトラよ。 * 是諸法空相。 ゼショウホウクウソウ
この世においては、 すべての存在するものに
は 実体がないという特性がある。 ( この諸法は空想にして ) * 不生不滅。 不垢不淨。 フショウ フメツ フ ク フジョウ
生じた、 滅した、 汚れたものでもなく、 汚れを
離れたものでもなく、 ( 生せず、滅せず、垢せず、浄せず ) * 不増不減。 フゾウ フゲン
増す、 減るということもない。
( 増さず、減らず、 ) * 是故空中。 無色。 ゼコ クウチュウ ム シキ
実体がないと言う立場においては、物質的現象もなく、
( この故に、空の中には色もなく ) * 無受想行識。 無眼耳鼻舌身意。 ムジュソウギョウシキ ムゲンニビゼツシンイ
受も、想も,行も,識もなく、眼も,耳も,鼻も,
舌も、身(身体)も、 意(心)もなく、 * 無色聲香味觸法。 無眼界。 ム シキショウコウミソクホウ ム ゲンカイ
色も、声も、香りも、味も、触(触れられる対象)も、
法(心の対象)もなく。限界もなく。 * 乃至無意識界。 無無明。 ナイシ ム イ シキカイ ム ム ミョウ
乃至、意識界もなし。無明 ( 十二因縁 ) もなく、
また、 無明 ( 悟り=迷い ) もなく。 *————————————-*
眼・耳・鼻・舌・身・意 ( 心 ) があり。
- その対象として -
色・聲・香・味・觸・法がある。 - その対象を意識(確認)する行動があり -
各対象を意識して存在を確認する。 - この三つの事が揃わなければ、無いと同じ -。
*————————————-* * 亦無無明盡。 ヤクム ム ミョウジン
また、 悟りが尽きることもない。
* 乃至無老死。 亦無老死盡。 ナイシ ム ロウ シ ヤク ムロウシジン
乃至、老も死も無く、老と死の尽きる事もなし
* 無苦集滅道。 無智亦無得。
ムクシュウメツドウ ム チ ヤク ムトク
苦も集も滅も道もなく、智もなく、また、得ももなし。
* 以無所得故。 菩提薩埵。
イ ム ショトク コ ボダイサツタ
また、得もなし。得る所なきを以ての故に。
諸々の求道者は、 * 依般若波羅蜜多故。 エ ハンニャ ハ ラ ミツタ コ
知恵の完成に安じて 故に。
* 心無罣礙。 無罣礙故。 シン ム ケイ ゲ ム ケイ ゲコ
人は心を覆われることなく住している。
心を覆うものがないから、 * 無有恐怖。 遠離[一切]巓倒無想。 ム ウ ク フ オンリイツッサイ テンドウ ムソウ
恐怖あることなく、一切の巓倒無想(正しく
ものを見ることが出来ない迷い)を遠離して * 究竟涅槃。 三世諸佛。 クキョウ ネハン サンセ ショブツ
涅槃を究竟す。 三世諸佛(過去・現・未来)も
* 依般若波羅蜜多故。 エ ハンニャ ハラ ミツ タ コ
すべて、 知恵の完成に安じて、
* 得阿耨多羅三藐三菩提。 トク アノク タ ラ サンミャクサンボダイ
この上ない 正しい目覚めを覚り得られた
* 故知般若波羅蜜多。 是大神咒。
コ チ ハンニャ ハ ラ ミツタ ゼダイジンシュ
故に知るべし、般若波蜜多はこれ ”大いなる真言”。
* 是大明咒。 是無上咒。
ゼダイミョウシュ ゼムジョウシュ
これ悟りの真言。 これ無上の真言。
( 悟りの真言 ) ( 無上の真言 ) * 是無等等咒。 能除一切苦。 ゼ ムトウドウシュ ノウジョイッサイク
これ無比の真言。 よく一切の苦を除き
( 無比の真言 ) * 眞實不虚故。 説般若波羅蜜多咒。 シンジツフ コ コ セツハンニャ ハ ラ ミツタ シュ
真実にして虚ならざるが故に。 般若波羅蜜多の真言を説く。
* 即説咒日。 ソクセツシュワツ
すなわち咒 ( 真言 ) を説いて曰く
佛 ( *- 真言 -* ) *==================================================*
: 掲帝 掲帝 般羅掲帝 般羅僧掲帝 菩提僧苡訶 :: ギャテイ ギャテイ ハ ラ ギャテイ ハ ラ ソウギャテイ ボ ジ ソ ワ カ
* ガテー ( 往ける者よ ) ガテー ( 往ける者よ ) パーラガテー ( 彼岸に往ける者よ )
パーラサンガテー ( 彼岸に全く往ける者よ )
ボーディ ( 悟りよ ) スヴァーハー ( 幸あれ )
* ————————————— *
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☆- [ 伝道 の 書 ] から -☆
☆・伝道の書 第 一章 一節
- 1 ダビデの子、 エルサレムの王である伝道者の言葉。
- 2 伝道者は言う、 空の空、 空の空、 いっさいは空である。
- 3 日の下で人が労する全ての労苦は、 その身に何の益があるか。
- 4 世は去り、 世は来る。 しかし地は永遠に変わらない。
-12 伝道者である私はエルサレムで、 イスラエルの王であった。
-13 私は心をつくし、 知恵を用いて、 天(あめ)が下に行われる全ての事を尋ね、 また調べた。 これは神が、 人の子らに与えて、 骨折らせられる苦しい仕事である。
-14 私は日の下で人が行う全てのわざを見たが、 みな空であって風を捕らえる様である。
第 二章十五節 : わたしは心に言った、「 愚者に臨む事は わたしにも臨むのだ。 それで どうして わたしは賢いことがあろう 」 。 わたしはまた心にいった、「 これもまた空である 」 と。
第 三章 一節 : 天(あめ)が下のすべての事には、季節があり、すべてのわざには時がある
- 2 生まれるに時があり、 死ぬるに時があり、 植えるに時があり、 植え た物を抜くに時があり、 -3 ・・・、 -4 ・・・、 -5 ・・・、 -6 ・・・、 -7 ・・・、
- 8 愛するに時があり、憎むに時があり、 戦うに時があり、和らぐに時がある。
- 9 働く者はその労することにより、 なんの益を得るか。
-10 わたしは神が人の子らに与えて、 骨折らせられる仕事を見た。
-11 神のなされることは皆その時にかなって美しい。 神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。 それでもなお、 人は神の成される業を初めから終わりまで見きわめることは出来ない。
第十二章 一節 : あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ。 ・ ・ ・ 、
- 7 ちりは、 もとのように土に帰り、 霊はこれを授けた神に帰る。
- 8 伝道者は言う、 「 空の空、 いっさいは空である 」 と。 ・ ・ ・ 、
-13 事の帰する所は、 すべて言われた。 すなわち、 神を恐れ、その命令を守れ。 これはすべての人の本分である
-14 神はすべてのわざ、ならびにすべての隠れた事を善悪ともにさばかれるからである。
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:::☆・新約聖書・☆:::::::::::::::::::::
※- 律法や預言者を成就する為
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☆- マタイによる福音書 第 5章17節
-17 わたしが律法や預言者を廃する為に来た、 と思ってはならない。 廃する為ではなく、 成就するために来たのである。
※- 律法は信仰への養育掛かり
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☆- ガラテアへの手紙 第 3章22節~27節
-22 しかし、 約束が、 信じる人々にイエス・キリストに対する信仰によって与える為に、 聖書は すべての人を罪の下に 閉じ込めたのである。
-23 しかし、 信仰が現れる前には、 私たちは律法の下で 監視されており、やがて啓示される 信仰の時まで 閉じ込められていた。
-24 このようにして律法は、 信仰によって義とされるために、 私たちをキリストに連れて行く養育掛となったのである。
-25 しかし、 いったん信仰が現れた以上、 わたしたちは、 もはや養育掛のもとにはいない
-26 あなたがたはみな、 キリスト・イエスにある信仰によって、 神の子なのである。
-27 キリストに合うパプテスマを受けたあなたがたは、 皆キリストを着たのである。
※- 律法の終わりと成られたのである
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☆-ローマ人への手紙 第10章 4節
- 4 キリストは、 すべて信じる者に義を得させるために、律法の終わりとなられたのである。
※- 愛は律法を完成するもの
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☆-ローマ人への手紙 第13章 9~10節
- 9 「姦淫するな、 殺すな、 盗むな、 むさぼるな」 など、 そのほかに、どんな戒めがあっても、 結局「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」 と言うこの言葉に帰する。
-10 愛は隣り人に害を加える事はない。 だから、 愛は律法を完成するものである。
※- もし愛がなければ、 私は無に等しい。
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☆- コリントへの第一の手紙 第13章 1節 ~13節
- 2 たといまた、 私に預言する力があり、 あらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、 また、 山を動かすほどの強い信仰があっても、 もし愛がなければ、 私は無に等しい。
- 3 たとい又、 私が自分の全財産を人に施しても、 また、 自分の体を焼かれる為に渡しても、 もし愛がなければ、 一切は無益である。
- 4 愛は寛容であり、 愛は情け深い。 また、 妬(ねたぬ)む事をしない。 愛は、高ぶらない、 誇(ほこ)らない、
- 5 不作法をしない、 自分の利益を求めない、 いらだたない、 恨みを抱かない。
- 6 不義を喜ばないで 真理を喜ぶ。
- 7 そして、 すべてを忍び、 すべてを信じ、 すべてを望み、 すべてを 耐える。
- 8 愛は いつまでも絶えることがない。 しかし、 預言はすたれ、異言 はやみ、知識はすたれるであろう。
- 9 なぜなら、 私たちの知るところは一部分であり、 預言するところも 一部分にすぎない。
-10 全きものが来るときには、 部分的なものはすたれる。
-11 わたしたちが幼な子であった時には、 幼ん子らしく語り、 幼な子らしく感じ、 また、幼な子らしく考えていた。 しかし、 大人になった今は、 幼な子らしい事を捨ててしまった。
-12 わたしたちは、 今は、 鏡に映してみるようにおぼろげに見ている。 しかしその時には、 顔と顔とを合わせて、 見るであろう。
わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。 しかしその時には、 わたしたちが完全に知られているように、 完全に知るであろう。
-13 このように、 いつまでも存続するものは、信仰 と 希望 と 愛 と、この三つである。 このうちで最も大いなるものは、 愛である。
※- 新しい戒め
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※-ヨハネによる福音書 第13章34節 ~ 35節
-34 わたしは、 新しい戒めをあなたがたに与える、 互いに愛し合いなさい。 わたしがあなたがたを愛したように。 あなたがたも互いに愛し合いなさい。
-35 互いに愛し合うならば、 それによって、あなたがたがわたしの弟子であることを、 すべての者が認めるであろう」。
※- 死の刺は罪である、 罪の力は律法である
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☆-コリントへの手紙 第15章55節
-55 「 死は勝利にのまれてしまった。 死よ、 おまえの勝利は、 どこにあるのか。 死よ、 おまえの刺は、どこにあるのか」。
-56 死の刺は罪である、 罪の力は律法である。
佛- ウダーナヴァルガ 第12章 9節 -佛
================================
- 9 刺(律法)が肉に刺さったのを、 知って、 わたくしは汝らにこの道を説いたのだ、 汝らは自らなすべきである。
諸の完成者(如来)は ただ教えを説くだけである。
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追記: 聖書 ・ 仏教 ・ 日本文化 ( 2006年 7月22日 )
◎・ 「こら~」 の言葉 ◎・ テラ と 五重塔 ◎・ マナ と まな板
☆:::::::※[ =※- 真理 -※= ]※:::::::☆
※- 真理 = 神 = 福音(善) -※
※- 真理 = 変わらないもの = 法則
※- 空 = 法則 = 宇宙 ( 物質的世界 )
※- 悟 = 真理を知る = 空 ( 法則を知る ・[削除] )
※- 善 = 信仰 ・希望 ・愛 = 神を恐れその命令を守る者 *-伝12-13
※- 悪 = 欲(自我)・エゴ = 神を恐れない者
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: -Ψ-
: (*※*) : (*※*) :(*※=||=※*) : :(*※*) (*※*)
:-Ψ-_:___-Ψ-_________: -Ψ-:__________::-Ψ-__ -Ψ-
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◎-◎ *- STOP -*———————–*
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2004年12月24日 ”風の道草”


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いつも、ブログに来てくれてありがとうごさいます(●>∪<●)
難しいですね。。。 頭が良いとはいえない私にとって、全く分かりません。。。
本当にすみません。。。 また、ブログにきてくださいね♥
では、また今度ww(*^U`*)w○●
夏わの漢字は夏娃です。神様は亚当の体から、一つ骨をとって、女性の形を作りました、この女性は夏娃です。返事を遅くなって、御免なさい、今年はまた、頑張ります。
こんにちは、リュ~スです。問題難しいですね。前にも一番目の問題を解こうとしたのですが、断念しました。今回はあれから少し調べたのでわかる範囲を答えたいと思います。1:よくわからなかったのですが、「主をたずねるor求める」ですかね?詩篇等でよくある表現でしたので。2:「土地を耕してもらうため」創世記3:「120歳」創世記4:マタイの福音書に「あなた方は確かに聞きはするが、決して悟らない」とあるのですが、この前後の文章のことですか?5:「七人の御使いの話の中の一節」??多すぎて文章の限定が出来ませんでした。2,3は自信があるのですが、他は全然解りませんでした。特に4、5は至る所に類似文があって問題自体の解釈が困難でした。それにしても、聖書がベストセラーなのは少し解せません。まぁ、初版が西暦1000年に満たない頃なので長期間売れてるのは解るんですけどね。それでは、失礼しました。
Merry Christmas !書き込む有難う御座いました。私は旧約聖書 、新約聖書 は中の少し分を読んだことがありますが、質問を答えるのは難しいですね。神様は創造される前は大自然と動物は全部創造されたました、神様はこれらはいいこととおもっていて、これらは全部、人で管理したいために人間を創造されました。でも、夏わは蛇を話すを聞きましたので、禁止している果物を食べてしまいました、その後は人間は変わりました、女性は子どもを生産の痛みさ、男性は労働で生活できます。それ以外に、戦争なんか、出てしまいました。特に、昔には中東のところには宗教を違うので、良く戦争になりました…..。今は男性と女性は生きているのは大変です、特に男性だと思います…..!?
はじめまして、はじめに光あれですか?よくわかりません。また寄らせていただきます。
こんちわ~ りんご で~す わかりませ~んですですよ~、聖書読んだ事ないからね~!! でも聖書の言葉で良く知られている、隣人を愛しなさいとか、右の頬を打たれたら左の頬を出しなさいとかありますよね、福音書の中に「初めに言ばあり、言ば神であり、全てのものは言ばに寄ってできた」 とか、何かこんなような文章を読んだことがあるような? 一つもわかりませんでした、またあとで分かったら書きますね。。。