My Spaceの提言-10

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こんにちは My Space ようこそ 風の道草です

※- Made in Japan 買う 意義 裏側

 

No – 10  My Space 提言 総括

結論から、言いますと 選択の問題 だけです。

色々と No-09 まで 書いてきましたが、国内が、なぜ、景気低迷から抜け出せないか

まさに、消費者の選択が決めている問題だと思う。

物作り日本だからこそ、その影響が長く続いている。

輸入製品が 沢山売れたところで国内景気に与える良い影響はほとんどないと言っていい。

輸入製品のほとんどは、日本企業が海外生産した物である。

海外進出企業の個々の利益である。

確かに企業税収は増えるでしょうが国内景気との関連性は少ない。

消費者である国民が外国製品を選択して購入を続ける以上、景気回復を願っても無理な気がする。

今の、景気状況は、当然の結果が現れているに過ぎない。その様に誰もが考えていると思う。

日本全国で生産されている商品が売れないから、お金の流動性が無い。

企業収入が減るから従業員の給料が減る。

当然、買い物に使う お金も少なくなる。

少ないから、安い輸入製品を買う事になる。

今なら、それなりに、まだ充分、景気回復の 体力が 残っていると 自分は思います。

しかし、このまま、輸入製品消費 サイクルを続けると、 国内全体が寂れて行くしかないでしょう。

派遣社員や、一時的な仕事で生活する人達が多くなれば、今、順調と言える自動車も、国内では売れなくなるでしょう。

賃金格差が広がるにつれて新車は売れなくなる。

賃金格差が広がる事は、結果から言えば資本主義経済の終わりとも言えなくも無い。

なぜなら、一部の人間だけが金持ちになっても、 全体が悪ければ購買力もシボンデ、 いくら、一部の金持ちがお金を使ったところで、たかが知れている。

国民全体の購買力が無いと、社会はうまく 循環しない。

以前のように、国民が中流家庭(階級)が景気に取っては一番いいのである。

景気がどうなるかは、消費者である国民の選択に係っているのが日本の状況だと思う。

*-*

日本の貿易収支が黒字なのにどうして景気が悪いのか。

それは、輸入品目が 変わったからである。

物作り日本には、製品の完成品は、国内生産で対応出来ていたので、これまでは輸入する必要がなかった。

しかし、日本企業が海外に進出した結果、海外で生産した製品を日本に輸出して来た結果、国内企業の経営に大きな打撃を与えた。

その為、企業は人員削減、給料減額で消費が抑えられたのと、自分が感じるのは、売り場に日本製品( Made in Japan )  が置かれていないのも、一つの要因に成っていると思う。

売り場に無ければ、買う事は出来ない。このように、貿易黒字を減らす、輸入製品が、価格が高い国内製品を売り場から 撤去させる事になった。

だから、国内製品が 売れないから景気が悪い。

景気を良くするには日本製品( Made in Japan ) を買わない事には、物作り日本の場合は、まだまだ、対応に時間がかかるでしょう。

*-*

なぜ、日本が黒字なのか  答えは簡単、外国から買うものが無いから。

鉱物資源や、化石燃料である石油、石炭、、天然ガス。 それと 日本とって 重要な食料である。

その内訳は、米を除いての穀類のほとんどが輸入である。

その、多くは、家畜用の飼料である。

これらの 輸入が増えても大きな問題にはならない。

なぜなら、国内に 競争出来る企業が無いに等しいから。

勿論、加工生産したものは、企業間ビジネスに当然なる。

日本には、買うものが無いから、黒字が増えて外貨保有が一番多い。

*-*

ではなせ、 一部の産業を除いて景気が悪いのか? ここから、本題である

日本の企業は国際競争で生き残る為にと、人件費が安い中国への進出を決めた。

多くの企業が日本全国に産業の空洞化と多くの失業者を残して中国に工場を移し、 安い労働賃金で稼動を始めた。

そこまでだったら、日本経済は今日ほど、景気低迷が続いていないと、自分は 思う。

経営が厳しい中で、国内に残って従業員と共に努力している企業の足元に、中国へ 出て行った企業が大量の商品を安い価格で日本全国に 持ち込んだ。

いちばん謙虚に出ているのは衣料品でしょう。

国内に残り、社員の生活と地域のために貢献している企業は、国内貢献もしない中国進出した日本企業に足元をすくわれて いるのです。

輸入が増えるほど国内企業の経営が厳しくなる。

別な言い方をすれば、国内の消費が増えれば増えるほど、国内製品( Made in Japan )企業は、ジリ貧して行くと言えるからです。

毎年毎年、デパートやスーパーの売り上げが落ちています。

皆さんも、思うでしょう、当然の結果でしかないと。

自分たちが、輸入品ばかり売っていて、国内の購買力が、良くなる筈が無いでしょう。

商品を買ってくれる人達も、その多くは生産者なのですから。

消費者である国民が安さを求めてジリ貧して行くのか、それとも、国内製品を買う事で 国民、総中流意識を持てる社会に 構築出来るかの問題に思う。

おのずと 消費者の選択結果が現れるでしょう。

*-*

郵政民営化 にしろ、道路公団民営化にしても、国民は良く 注意を払っていなければ成らない。

これらの問題の裏側には ・・・ の 画策が有るからである。

この様な提起が誰によって画策され改革の名の元に表に出て来たのか、良く 詳細を確認していなければ、 ・・・ の 思う壺に成る事でしょう。

*-*

バブル崩壊の直前に、外国投資家は売り逃げして膨大な利益をあげている。

彼らはその資金を、今度は、アメリカの株式に投じて株式相場を上げ、アメリカ人が好きなマネーゲイムに火を付ける先人となった。

現在の日本に於いて、彼ら、外国資本投資家は銀行が手放した物件を信じられない価格で たたき買いをしている。

銀行の不良債権が基準内に収まりつつありますが銀行の収益は利息支払いが預金者に還元されていない中での達成である。

竹中さんは、不良債権が解消できれば景気が良くなると言っていますが果たして、そう成るのでしょうか

外国投資家は、貸しビルを買う時に 契約入居者が住んでいる物件を買っている。なぜなら、毎月の家賃収入は投資のリターンとして価値があるからである。

その点は、ビジネスに撤していて 、○○の銀行とは、そろばんの 使い方が違う。

日本中にある沢山のゴルフ場も投機目的で買われている現状にあると聞く。

本当に外国人はマネーゲームがお好きですね、と言いくらい投機マネーが動いているのです。

この様な事態になった大元は、土地神話だけで金貸しをした銀行と、後手後手の対応しか取れなかった政治、行政の管理能力が無い政府、それと日銀に責任があると思う。

しかし、誰かが責任を取ったと言う話は聞かない。

しかし、バブルで儲けた人達も大勢いる事だけは事実なんですよ ねーー 。

 

  文章が まとまったか なー ・・・ ???

 

簡単明瞭 - 

Made in Japan を 買えば景気が良くなる

Made in Japan を 買わないから景気が悪い 

只それだけのこと !!

だから、せめて、買い物の半分国内生産された Made in Japan  を買ってください。

これが My Space の提言であります

*-*

 

  My Space への訪問、ありがとう ございました

 

・投稿欄( コメント )にある、皆様からの コメントを お読みください 

     

*-* 

  2005年 1月10日  景趣

       

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My Spaceの提言-10 への13件のフィードバック

  1. 道草” より:

    私の見落としなのかもしれませんが余り触れられていないようなので一つ意見を。小説や漫画などの本ですが、こういったものは殆どが日本製ですよね?確かに電気製品や食料品などのほうが大きな収入や支出になりますが、「本」などを買うことも少しは日本製品を買った事になると思うのですがどうなのでしょう?例えば、新聞を取るとして月々が3500円だとすると一年で3500円×12ヶ月=42000円になります。日本の家庭の数はわかりませんが、各家庭が新聞をとるだけでも相当な額のお金が流れるのではないでしょうか?こういった本当に身近なところからでも半分は日本製品を買おう運動は出来ると思います。電気製品を買うよりはまだ行動に移しやすいと思いますし・・・ もし、的外れな意見でしたらすみません、それでは失礼します。追伸:こちらのスペースをリンクに張らせていただきたいと思うのですがよろしいでしょうか? – 6月20日 19:16

  2. 道草” より:

     買うものによっては、どこで作られたものなのかを確認して買うという事はあると思います。そして、日本製であると、安心するとか・・それでも、中国製が市場にあふれているのは、高い技術力を要しない製品では、中国製が競争力があることを示している訳で、消費者より生産者が真摯に受け止めるべきことと思うのです。 そう思うと、消費者は価格と製品価値のつりあうものを自由に選んで良いと思います。 生産者が反省もなく競争力の無い製品を垂れ流さないためにも(日本は、社会主義国家じゃないんですから・・中国と違って) ただ、食料や防衛にかかわる産業は、それを保護・育成する事をあきらめてしまったら、それによって招来する事態は覚悟しておく必要がありますよね。後で、政府にゴタゴタ言ってもはじまらないのですからね(政府の怠慢は、元をただせば国民が怠慢だったわけで・・・)6月16日 21:13  心静

  3. 道草” より:

    国産品云々よりも供給側に問題があります。性能、耐久性が向上しているにもかかわらず新製品の嵐で古いものを使用していると肩身が狭く感じる人が多いのではないでしょうか。古いものを使うのは悪だと思い込ませるような宣伝が多いのです。このような状況で買い替えの頻度が高くなっています。 だとすると少しでも安いものを短い期間で買い換えるほうが得です。 今食べないと明日まで生きられないのに今は我慢して明日のために残しておくことは出来ないでしょう。それと同じで将来よくなるという確信が無ければ少しでも安いほうに傾くのが人情と言うものです。 新製品の洪水を抑制しなければ安い外国製品を抑えることは出来ません。

  4. Unknown より:

    1つ前のコメントの補足です。この低迷し続ける日本経済の改善策なんですが、その鍵は『ニート』の人達が握っていると思います。現在日本のニート人口は80万人を超えると言われています。この80万人の労働力が土の中で眠っているのは、ものすごくもったいないです。仮に、この80万人の人達全てが職に就いたとします。すると当然ながらその人達は給料をもらうことができます。そしてその人達が毎月5万円を自由に使ったとします。するとどうでしょう、80万人の人達が5万円を使うのだから8000000×50000で毎月日本経済に400億ものお金が入ってきます。これを1年間でみると4800億ものお金が日本経済を潤すことになります。最初は効果があまり見えないと思いますが5年後、10年後には必ず効果が表れてくるはずです!それに失業率も下がりますしね。つまり私が言いたいのは、今すぐに景気回復なんて無理!けど、5年後、10年後を見据えた政策や運動があれば、きっと日本経済の未来は明るいものになるということです。

  5. Unknown より:

    呼ばれて参上のやっちんです^^10 提言・総括を読ませていただきました。まず風の道草さんの知識の豊富さにただただ感心しました。そしてこれを読んで私が感じたのは、ズバリ日本の不景気です。なぜ日本は不景気なのか?それは日本の会社に問題があると思います。まず、商いをしているところは必ず利益を出すために仕事をしています。そして業績が悪くなると‘肩たたき’いわゆるリストラが始まります。バブルがはじけ倒産した会社やリストラされたは数知れず。その影響もあり2002年には完全失業率が5.4%を記録し過去最高水準を記録しました。そのためバブル崩壊後、正社員は減少しました…が、逆に非正社員は増加の道を辿りました。たしかにほとんど社員と同じ仕事内容ができる非正社員がいれば、人件費も抑えられますし、非正社員の方が簡単に切ることができます。ですから会社は利益を出したい出したいって思っているトコですから、『削れるトコは削ろう精神』で一番お金のかかる人件費を削りだすので失業率が高くなってしまいました。ということは、消費者も減ってしまうことに繋がります。そのため、失業者が増加→収入源がなくなる人増加→その人達は贅沢を削減→財布の紐が固くなる→消費者減少、というフローチャートが成り立ちます。つまり、日本の会社は目先の自分達の利益ばかりを求めているため、日本の経済は悪化の道を辿ることになってしまったのです(このことは風の草道さんのスペースの一部に書かれていることと、同様のことです)。それは現在も言えることで、完全失業率は回復しつつありますが、相変わらず非正社員は増加しています。さらには、非正社員が増えることで国民年金を支払わない人が増加し、正社員(特にサラリーマン)の方に負担がかかり、今月から毎年280円ずつ10年間にわたり増加していきます。これも財布の紐を締める要因になるでしょう。。。10年後の日本はどうなってるんですかねr(^^;)

  6. 道草” より:

    日本の消費者が日本製品を買わないというのは財界が自分たちの失策を消費者のせいにして責任を回避するための言い逃れです。私たちが買っているのはほとんどが日本ブランドの輸入品です。また購買力の低下が言われますがそうではなく購買意欲が低下しているのです。物価は下降しているのに割高感があります。先行き不安のせいです。生産拠点を国外に移して国内には失業者が溢れいつかわが身と財布の口を閉めているのです。年金問題も後押しします。後から受給開始になる人ほど不利になる。少しでも老後の生活費を増やそうと消費を抑えているのです。食料の自給率はもっと低いと思うのですが。肉や魚介類の飼料はほとんどが輸入ですし穀物も農林関係の資料だけですよね。菓子類などの加工用は食料には参入されませんよね。菓子類で輸入して裏道から食料に転用されているものがかなりあるのではないでしょうか。なんといっても日本の胃袋を満たすには国土が狭すぎるようですね。自然災害や生態系(特に農業への影響)を無視すれば耕作面積は増やせるでしょうけれど。大企業の利益のために何もかも外国に依存しなければならないのでしょうか。残念というか悔しいですが多くの国民が真剣に見詰めない限り脱却は困難のようです。

  7. 道草” より:

    ちょっと、手遅れ気味ですね。バブル崩壊の頃だったらある程度上記の呼びかけも効果があったかも?今はリストラ大合理化、資本の中国、東南アジアへの移転で、国内の消費者=日本の賃金労働者(約人口の70%)、中小資本の勤労者は大幅に生活水準を下げていき、今では中国の極めて廉価な必需品なしでは生活が不可能になってしまっています。余裕のある人も年金生活の保証がないので、少しでも預金に回しておこうと言う考えの方に目が向いていかざるを得ないでしょう。ちなみに今の日本の日本人の生活状態をおおざっぱに見ると、昨年は国民所得の3/4を1/4の裕福な人たちで閉めていました。今年の発表の推計では4/5を1/5で、その他1/5の所得を4/5の人々で分けるところまで全体は低下している徒のことです。貧富の差はそこまで極端化しているとのことです。ライブドアなどが急速に力をつけていることなどは、その典型的な現れでしょう。ライブドアに問題が有るとは思っていませんが、金融のグローバル化、マネーゲームの推進の結末はそういうところに行き着くことは必然的なことでしょう。

  8. 道草” より:

    一つの策は、1.世界標準労働時間(日本は4~5時間くらいにする)を設けること。世界統一した労働基準法にもとづいて、協定違反に罰則規定を設ける。2.同一労働同一賃金を徹底していくこと。3.世界最低賃金制を設ける。4.公正な株式売買の徹底をはかる。5.いずれは自然破壊、地球破壊へ進むので、限りない利潤追求主義の資本間、国家間の競争に何らかの歯止めを掛けることでしょう、等ですかね?

  9. 道草” より:

    日本人の人件費を30%下げると、誰もがいやと感じますが、デフレスパイラルから5年後には抜け出せると思います。 日本製の品物が、低賃金国の品物と対等または少し高い位で復活します。 日本国民の賃金が30%下がり、借金の金利、物価、すべてが同じように下がれば、変化は名目上ないのです。 そうすると、日本国内の製品管理の素晴らしい技術が国外に流出することが無くなり、約30年間は安定するでしょう。 さあ!みんなして一歩前進しましょう。

  10. 力哉 より:

    簡単に言って金が金を生む社会が構成されているっていうことですよね。この前インドのたとえを出しましたがそれは自分がこの目で見て感じたことだからです。僕は親父がマハラジャの息子と友達なのでいろいろなインド内の貧富の差を教えてもらいました。日本人は自分たちはみな中流階級だと信じ込んでいると思います。確かにそれについて間違いはないと思います。それに比べインドの田舎の子供たちは一日にご飯を3回食べると言うことを知りません。それを知ったときは衝撃でした。論点からそれたと思いますが、そういうたとえは極端ですがそんな社会も同じこの地球に存在するのだというのを僕は多くの人に知って欲しいと思いますけど、今の人たちは他人のことなど構わないのではっきり言って僕も相手にはしません。冷たい社会だと思います。そうそうちなみにテレビは見ません。あと僕のブログはくだらないことばかりなのですが一応アドのっけておきます。それではまた!

  11. 道草” より:

    こんにちは Globale Gem Inc さん書き込み ありがとう ございました。URLが ありませんので My Space から失礼します。NHK特集:富の攻防・番組を見たと思いますが、グローバル化によって 開発途上国は 資源、資産など資本家集団に 根こそぎ海外に持ち去られる。世界の NGO団体も グローバル化の 名の元に 途上国が 不利な立場に 置かれている 現状を WTO会議などの時に デモをして訴えている。グローバル化成る戦略は 裕福な資本家国が、自分たちの御都合主義の 代物でしか 無いと 自分は思う。12日、NHKラジオ 00:15~00:25の ニューヨークからの報告でもありましたが、ほんの 一部の 人達に膨大な富が集まっている 問題が アメリカでも 表面化で論じられて来ている。 長くなりました。URLが分かればサイト 訪問したいと思います。 ありがとう ございます -景趣-

  12. 力哉 より:

    全くそのとおり。でも日本企業が国内生産をするのはもう無理なんじゃない?だってまわり見てみなよ。中国インド。無駄に人口が多い国に生産力で勝てるわけないでしょ。しかも人件費が機械や電力より安いとしたら・・・無理だと思いません?国内製品はすでに限られた需要にのみ対応できているのが現状だと思います。ブランドと安売りが叫ばれる中その間の商品はどうなるのか。深刻な世の中ですね。

  13. suzumaru より:

    日本の企業はコストの低い国へ拠点を移して低価格を実現するのではなく国内で低価格化出来るように努力すべきです。輸出品と同じ価格で販売するだけでも競争に勝てると思います。運賃だけでもコスト高になっているはずなのに外国で買ったほうが安いMADE IN JAPAN矛盾していると思いませんか。国外生産しなくても現在の3/1は低い価格で販売できるはずです。輸出品は優遇されているからだと言う人がいますが優遇分は国民の負担しているはずです。

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