「福島3号機は核爆発」・元原発検査員の藤原さん講演(2013年08月17日)

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※-福島3号機は核爆発」・元原発検査員の藤原さん講演(2013年08月17日)

8月21日-転載-、「脱原発・わかやま」は17日、原発について考える講演会を、和歌山県田辺市新屋敷町の紀南文化会館で開いた。

みなべ町出身で、元原子力安全基盤機構検査員の藤原節男さん(64)=千葉県=が福島原発事故について「3号機は核爆発だった。事実が隠されている」と述べた。
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=258216

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大阪大学工学部原子力工学科卒業後、原発技術者として従事。

北海道電力泊原子力発電所3号機の使用前検査を担当した2009年、組織的なデータ改ざんが行われたことを「公益通報」したことで翌年、同機構を解雇された。

12年に電力業界、官僚組織、マスコミらが一体になっている原子力行政の実態を著書「原子力ドンキホーテ」で告発している。

福島原発3号機で発生した爆発は、黒煙が上がったこと、鉄骨があめ細工のように溶け落ちていたことなどから、東電がいう水素爆発ではなく、核爆発であると述べた。

東電や政府の発表を疑問視し「3号機の事実をキーワードにしてこそ、課題突破の道が開ける」と強調した。

広島と長崎の原爆投下、ビキニ環礁での水爆実験など、アメリカが制作した記録映画、原子力の平和利用にまつわるドキュメンタリーなど、映像で原発の危険を訴えた。

福島原発事故に関連し、マスコミに登場する研究者らの発言の矛盾にも言及した。

原子力技術に長年携わった後、脱原発を訴えている自身の立場について、

「原子力は人類に役立つと信じ、事故も防ぐことができると思い研究してきた。都合の悪いことを隠す官僚や東電は、何も知らない人たちに悪事を働く構造になっている」と思いを述べた。

脱原発わかやまの冷水喜久夫代表(62)は、

「地元出身の技術者から真実を伝えてもらう機会を通し、福島原発事故のような事態を二度と起こさないよう、活動に取り組みたい」と話した

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「リチャード・コシミズ ブログ」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201308/article_100.html

はい、その通りです。

原発に外部から仕掛けた小型核兵器が爆発した。 それだけのことです。

「福島原発事故」はじつは「福島原発テロ」でした。 そんな芸当ができるのはユダヤ金融資本傘下のテロ部隊だけです。

原発の安全管理をしていた イスラエルマグナBSP社 だけです

この事実がだんだんと世に知られていく。 次から次に内部告発が出てくることを期待します- 情報感謝 -

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「福島3号機は核爆発」・元原発検査員の藤原さん講演(2013年08月17日) への1件のフィードバック

  1. 福島原発事故について「3号機は核爆発だった 2013年08月17日

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