青森県知事・4期目の当選? 2015年06月07日

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※- 青森県知事・4期目の当選? 2015年06月07日

6月07日、任期満了に伴う青森県知事選挙は7日に投票が行われた。

無所属の現職で、自民党青森県連と公明党が推薦する三村申吾氏4回目の当選が確実になった。

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3期も知事を担って、未だに、この程度の成果で何を期待できる?

長くて首長は3期(12年間)、それ以上は市民の為にならず、単なる惰性行政になる。期待するのは馬鹿だけ!青森県の民度は大丈夫か?

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三村氏は青森県おいらせ町出身の59歳。衆議院議員を経て、平成15年に青森県知事選挙に立候補し初当選しました。

三村氏は自民党青森県連と公明党から推薦を受け、選挙戦で財政再建に取り組んだ3期12年の実績を強調するとともに、企業誘致などによって新たな雇用を生み出すことや青森県の基幹産業である農林水産業の振興などを訴えました。

また六ヶ所村の使用済み核燃料の再処理工場など、県内に数多く立地する原子力関連施設について、エネルギーの安定確保のためにも必要であり、安全対策に万全を期していくと理解を求めました。

その結果、推薦を受けた自民・公明両党の支持層に加え、支持政党を持たない無党派層など幅広く支持を集め、共産党と社民党が推薦する新人を抑え、4回目の当選を確実にしました。

4回目の当選を確実にした三村氏は、「青森県をはじめ、全国の地方自治体が直面する人口減少社会は、一朝一夕に解決するものではないが、県民一人一人の思いを自分のものとして受け止め、青森県政を前に進めていきたい。財政規律をしっかりと守りながら、産業、雇用、命を守る仕組みづくりを責任を持って前進させていきたい」と述べました。

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12年間行政の長として、何の成果をあげたの。原子力発電が安定エネルギーとは ・・・ ? 未だに、成果が出ていなし、それでいて、放射性廃棄物は拒否している可笑しな知事。

政府からの援助が目的で行政を進める単なる馬鹿知事

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青森県知事・4期目の当選? 2015年06月07日 への1件のフィードバック

  1. 4期も知事を遣る青森県の馬鹿知事

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