“風の道草”

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** 東京都選挙管理委員会不正 操作 開票 疑惑 **
2016年東京都・知事選挙に於いて、小池ゆりこ氏の獲得票は、東京都の 各市各区、それぞれに於いて、元知事・猪瀬氏が獲得した票の= 67%で、ほぼ一致。
同様に、前回の都知事選挙(2014年)、舛添氏の獲得票= 48%で、ほぼ一致
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戦争屋は全部ユダヤ人( 今も同じ )金の為なら何でもやるユダヤ

プーチン ・ ロシア大統領の演説 : ソ連政府の初期は 80% から 85% がユダヤ人だった
( Russian President Putin’s speech: the Jews in the early Russian government accounted for 80% to 85% )
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世界で起きている紛争 = CFR 『 ユダヤ金融マフィア 』 CIA & Mossad
『 9.11テロ 』、『 ボストン・マラソン爆破 』は、「似非・ユダヤ金融マヒア裏権力組織」の蛮行
『 3.11・東日本大地震テロ 』は、「 ユダヤ金融マフィア」 と 「 イスラエル 」 が核を使った蛮行
『 パレスチナ・ハマース 』、『 アルカイーダ 』、『 ISIS 』 は、CIA と Mossad が作ったテロ組織
Russia Today Declares ”9/11 Was An Inside Job ! ”
Probably the biggest and most public 9/11 story ever

As with Japan, the United States citizens have been dominated by the false Jewish financial mafia

Search(検索) ⇒ ジム・ストーン ( Jim Stone )

ファラカ-ン氏:『 日本のメディアよ! よく聞け! 』

カテゴリー: 17-ゲーム | 2件のコメント

世界の平和を願って・敬宮 愛子 2017年03月22日

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※- 世界の平和を願って・敬宮 愛子 2017年03月22日

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『世界の平和を願って』・敬宮 愛子 としのみや あいこ内親王

卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。

雲一つない澄み渡った空がそこにあった。

家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。

なんて平和なのだろう。

青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。

このように私の意識が大きく変わったのは、中3の5月に修学旅行で広島を訪れてからである。

原爆ドームを目の前にした私は、突然足が動かなくなった。

まるで、71年前の8月6日、その日その場に自分がいるように思えた。

ドーム型の鉄骨と外壁の一部だけが今も残っている原爆ドーム。

写真で見たことはあったが、ここまで悲惨な状態であることに衝撃を受けた。

平和記念資料館には、焼け焦げた姿で亡くなっている子供が抱えていたお弁当箱、熱線や放射能による人体への被害、後遺症など様々な展示があった。

これが実際に起きたことなのか、と私は目を疑った。

平常心で見ることはできなかった。

そして、何よりも、原爆が何十万人という人の命を奪ったことに、怒りと悲しみを覚えた。

命が助かっても、家族を失い、支えてくれる人も失い、生きていく希望も失い、人々はどのような気持ちで毎日を過ごしていたのだろうか。

私には想像もつかなかった。

最初に71年前の8月6日に自分がいるように思えたのは、被害にあった人々の苦しみ、無念さが伝わってきたからに違いない。

これは、本当に原爆が落ちた場所を実際に見なければ感じることのできない貴重な体験であった。

その2週間後、アメリカのオバマ大統領も広島を訪問され、「共に、平和を広め、核兵器のない世界を追求する勇気を持とう」と説いた。

オバマ大統領は、自らの手で折った2羽の折り鶴に、その思いを込めて、平和記念資料館にそっと置いていかれたそうだ。

私たちも皆で折ってつなげた千羽鶴を手向けた。

私たちの千羽鶴の他、この地を訪れた多くの人々が捧げた千羽鶴、世界中から届けられた千羽鶴、沢山の折り鶴を見たときに、皆の思いは一つであることに改めて気づかされた。

平和記念公園の中で、ずっと燃え続けている「平和の灯」。

これには、核兵器が地球上から姿を消す日まで燃やし続けようという願いが込められている。

この灯は、平和のシンボルとして様々な行事で採火されている。

原爆死没者慰霊碑の前に立ったとき、平和の灯の向こうに原爆ドームが見えた。

間近で見た悲惨な原爆ドームとは違って、皆の深い願いや思いがアーチの中に包まれ、原爆ドームが守られているように思われた。

「平和とは何か」ということを考える原点がここにあった。

平和を願わない人はいない。

だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。

しかし、世界の平和の実現は容易ではない。

今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。

では、どうやって平和を実現したらよいのだろうか。

何気なく見た青い空。

しかし、空が青いのは当たり前ではない。

毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。

なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。

日常の生活の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。

そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。

「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。

「平和」についてさらに考えを深めたいときには、また広島を訪れたい。

きっと答えの手がかりが何か見つかるだろう。

そして、いつか、そう遠くない将来に、核兵器のない世の中が実現し、広島の「平和の灯」の灯が消されることを心から願っている

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小学三年生の時・作文

としんみや あいこ

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カテゴリー: 02-☆☆・ オアシス | 1件のコメント

世界各国の幸福度= 1位・ノルウェー、日本51位 2017年03月21日

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※- 世界各国の幸福度= 1位・ノルウェー、日本51位 2017年03月21日

世界各国の「幸福度」のランキングをまとめた報告書を国連が発表し、ノルウェーが1位となったのをはじめ、福祉や教育に力を入れている北欧諸国が上位を占めました。

日本は51位でした

国連は、毎年、世界各国の「幸福度」を、国民1人当たりのGDP=国内総生産や健康に生きられる年数=健康寿命、自由度、それに他者への寛容さなどの指標で数値化し、ランキングをまとめています。

ことしは155か国を対象に、2014年から2016年の「幸福度」の調査結果を20日発表しました。

それによりますと、ノルウェーが去年の4位から順位を上げて1位となったほか、2位がデンマーク、3位がアイスランドと、ことしも福祉や教育に力を入れている北欧諸国が上位を占めました。

ノルウェーが「最も幸せな国」となった理由について、国連は「将来への投資を着実に行っていて、政府などの腐敗も少ない」としています。

一方、最下位は、武装勢力どうしの衝突が続く中央アフリカ、シリアは152位など、紛争が絶えないアフリカや中東の国々が下位を占め、GNH=国民総幸福という指標を導入し、経済成長にとらわれず、国民の幸福度の充実を目指しているブータンは、この調査では97位でした。

日本は、「他者への寛容さ」などの数値が低く、去年よりも2つ順位を上げたものの51位にとどまり、G7=主要7か国では「幸福度」は最も低くなりました

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カテゴリー: 04-◎・政治・経済, 13- website - | 1件のコメント

2月の訪日外国人旅行者=203万人余り 2017年03月15日

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※- 2月の訪日外国人旅行者203万人余り 2017年03月15日
 

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2月としては過去最高=203万人

3月15日、NHK website -:先月、日本を訪れた外国人旅行者は、推計で203万人余りとなり、2月としては過去最高となりました。

日本政府観光局によりますと、先月日本を訪れた外国人旅行者は、推計で= 203万5800人でした。

これは、うるう年で1日多かった去年2月を= 7.6%上回り、2月としては過去最高となりました。

国や地域別に見ますと、中国からの旅行者が、去年の同じ月よりも2%増えて50万9100人、台湾からは1.7%減って34万3000人など、ことしは旧正月、春節の休暇が1月から始まった影響で伸び悩みました。

一方で去年から航空路線が増えた韓国からの旅行者は、去年を22.2%上回る60万人と、国・地域別で最も多く、

タイは22.5%増えて=7万5100人、
フィリピンも39.4%多い=2万5800人と、春節の影響が少ない地域からの旅行者は大幅に増えました。

観光庁の田村明比古長官は、記者会見で「伸び率としては落ち着いてきているが、ことしは春節が1月から始まったことなどを考えれば引き続き堅調だと言える」と述べました

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カテゴリー: 13- website -, 21季節の栞 | 1件のコメント

3.11東日本大震災から6年 2017年03月11

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※- 3.11東日本大震災から6年 2017年03月11日

政府主催の追悼式・秋篠宮さまのおことば・全文

6年前の3月11日午後2時46分、私たちが今までに経験をしたことがない巨大な地震とそれに伴う津波が、東北地方太平洋沿岸部を中心とした東日本の広範な地域を襲いました。

そして、この地震と津波によって、2万人近い人が命を落とし、また2500名を超える人の行方がいまだ知られておりません。

ここに、本日、参集したすべての人々と共に、震災によって亡くなった方々とそのご遺族に対し、深く哀悼の意を表します。

この6年間、被災地においては、人々が互いに助け合いながら、数多くの困難を乗り越え、復旧と復興に向けた努力を続けてきました。

そして、そのことを支援するため、国内外の人々が、それぞれの立場において、様々な形で力を尽くしてきました。

その結果、安全に暮らせる住宅の再建や産業の回復、学校や医療施設の復旧などいくつもの分野において着実な進展が見られました。

また、原子力発電所の事故によって避難を余儀なくされた地域においても、帰還のできる地域が少しずつではありますが広がってきております。

今まで尽力されてきた多くの関係者に対し、心からの感謝と敬意を表するとともに、復興が今後さらに進んでいくことを祈念しております。

しかし、その一方では、被災地、また避難先の地で、困難な生活を強いられている人々が今なお多くいます。

特に、避難生活が長期化する中で、年々高齢化していく被災者の健康や、放射線量が高いことによって、いまだ帰還の見通しが立っていない地域の人々の気持ちを思うと深く心が痛みます。

困難な状況にある人々誰もが取り残されることなく、平穏な暮らしを取り戻すことができる日が来ることは、私たち皆の願いです。

東日本大震災という、未曽有の災害のもとで、私たちは日頃からの防災教育と防災訓練、そして過去の災害の記憶と記録の継承がいかに大切であるかを学びました。

この教訓を決して忘れることなく、私たち一人ひとりが防災の意識を高めるとともに、そのことを次の世代に引き継ぎ、災害の危険から多くの人々が守られることを強く希望いたします。

様々な難しい課題を抱えつつも、復興に向けてたゆみなく歩みを進めている人々に思いを寄せつつ、一日も早く安寧な日々が戻ることを心から願い、御霊への追悼の言葉といたします

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『東日本大震災から6年』今も12万人余が避難生活 2017年03月11日

※- 『東日本大震災から6年』今も12万人余が避難生活 2017年03月11日

3月11日、NHK website -: 東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の事故の発生から11日で6年となります

依然として全国で= 12万人余りが避難生活を余儀なくされ、東北の沿岸の被災地では人口減少が進むなど復興事業の遅れによるさまざまな影響が出ています。

6年前(2011年)平成23年03月11日、午後2時46分ごろ、東北沖でマグニチュード= 9.0 の巨大地震が発生し、東北や関東の沿岸に高さ= 10メートルを超える津波が押し寄せました。

巨大地震の震源域の周辺では震災前に比べて地震の多い状態が今も続いています。

警察庁のまとめによりますと、10日現在でこれまでに死亡が確認された人は12の都道県の合わせて= 1万5893人、行方不明者は6つの県の合わせて= 2553人となっています。

また、復興庁によりますと、震災発生から去年9月末までに避難生活による体調の悪化などで亡くなったいわゆる「震災関連死」と認定された人は10の都県で少なくとも合わせて= 3523人で、震災による犠牲者は、「震災関連死」を含めて少なくとも合わせて= 2万1969人となっています

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